アンビエンテ 静岡
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富士山が見える街・静岡
アンビエンテの周辺案内

アンビエンテは、静岡市の中心街、呉服町(ごふくちょう)にございます。
JR静岡駅から徒歩7分程度です。

 

呉服町はとても歴史のある町で、まさにちょうど今放送されている大河ドラマの時代から城下の主要地域でした。
駿府へ引退した徳川家康公が慶長14年(1609)に行った町割において、 駿府96ヶ町が定められた時に「呉服町」と呼ばれるようになりました。

以前、NHK『ブラタモリ』でも、呉服町が取り上げられていましたが、
今年の大河ドラマは静岡と縁の深い家康公が主人公ということで、今、静岡全体がとても盛り上がっています。

  

ぜひアンビエンテにお越しの際は
*家康公ゆかりの場所へ足を運んでいただいたり、
*日本の霊峰・富士山をゆっくり眺めていただいたり
*静岡ならではの美味しい食べ物もお召し上がりいただいたり
静岡でゆったりと充実したお時間をお過ごしになられてください。

アンビエンテ周辺の名所 Attractions

駿府城公園(駿府城跡地)

家康公が居城として築城した駿府城の跡地。復元された東御門・巽櫓では、駿府城公園内より発掘された資料の展示や家康公が人質時代に教えを受けた臨済寺の部屋を復元した「竹千代手習いの間」などが見学できます。

入場:9:00~16:30
場所:アンビエンテから徒歩約 3 分
   静岡市葵区駿府城公園 1-1
サイト:駿府城公園

  
「どうする家康」静岡大河ドラマ館

1/27 にオープンした、“家康が愛したまち”静岡市にできた大河ドラマ館。
NHK 大河ドラマ「どうする家康」の世界観を、静岡市ならではの展示が楽しめます。
営業時間:9:00~18:00(最終入場 17:30)
入場:日時指定のため、事前の入館券購入がおすすめです
場所:アンビエンテから徒歩約 10 分
   静岡市葵区宮ケ崎町 102(静岡浅間神社境内)
サイト:「どうする静岡」大河ドラマ館

  

駿河国総社 静岡浅間大社

延喜元年(901)、醍醐天皇の勅願により富士山本宮より分祀。
神部神社・浅間神社(二社同殿)及び大歳御祖神社の三社を総称して、静岡浅間神社(通称おせんげんさま)と呼ばれ、広く信仰されています。

大拝殿は、国の指定重要文化財に指定され、全国的に唯一無比の大建築としても有名。
1555 年、家康公が 14 才のときにこの静岡浅間大社にて元服式を行い、
今川義元から次郎三郎元信、その後元康と名を与えられました。
場所:アンビエンテから徒歩約 10 分
   静岡市葵区宮ケ崎町 102-1
サイト:駿河国総社 静岡浅間神社

  

静岡市歴史博物館

家康公が居城として築城した駿府城(現駿府城公園)の隣にオープンした博物館。
現在は、生涯の 1/3 にわたる長い期間、駿府を拠点としていた家康公ゆかりの
資料から、駿府城下の暮らしや、多くの寺社や郊外の集落にまで遺した記憶と
陰影を紐解く「徳川家康と駿府」を開催中。
入場:日時予約制
場所:アンビエンテから徒歩約 5 分
   静岡市葵区追手町 4 番 16 号
サイト:静岡市歴史博物館

スキル

投稿日

2023年2月1日